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【Sweets】妊婦は病人ではない

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こんばんは。
ご訪問下さり、ありがとうございます。
日本は三連休の最終日でしたね。
どこもかしこも夏日だとテレビで報じていましたが、バンコクよりも日本の方が暑さが過酷なのかなぁなんて考えてみたり。
本日は先日ふと感じたことについて書いていこうと思います。

休日は別々に過ごす私達

こちらの記事でも書いていますが、私達夫婦は休日だからといってわざわざ二人の時間を作ってどこかへ行ったりはしません。
私が妊娠してからもそれは変わらず。
毎週夫婦揃ってどこかへお出かけする夫婦の生活も、一時は「良いな〜」なんて感じたこともありました。
ですが結婚して時が経つにつれて、お互いの休日にすべきこと(やりたいこと)があるって素敵なことだと思っています。
専ら主人はゴルフ、私はヨガに明け暮れています。

子供が生まれたら変わるのかもしれない

現在妊娠中の私。
子供が生まれたら、もちろん自分の好きなことばかり・・・
とはいきませんよね。
きっと世の中のお母さんは、いかにして自分の時間を捻出するかを試行錯誤しているはず。
それは子供が生まれた時にまた夫婦間で相談したいと思います。


妊婦は病人ではない

妊娠初期、つわりで苦しい時期もありました。
ですが、出かけられなかったり、食事はうまく摂れなかったりはありますが、決して病人ではありません。
それは主人が側にいてもいなくても、変わらないこと。
そのときは体調も悪く「どうして私だけ辛い思いを・・・」と思ってしまい、休日出かける主人にあたってしまうことも多々。
買い物やその他の手が回らないことはお願いしましたが、主人の普段していることをやめさせてしまうというのはちょっと違うんではないかと思い始めました。
もちろん風邪や病気で寝込んでしまっている時は別だと思いますが。


少しの気遣いで変わる

載せた写真は、先日のゴルフコンペで主人がもらってきたものです。
dusitというプリンスホテル系列のクッキー。
とても美味しかったです。
ホーム - Dusit Thani
こんな風にお土産があると、たまーにのご褒美のように感じられて良いですよね。
もちろん側にいてほしくないといえば嘘になります。
ですが相手の楽しみだったり習慣をやめてもらってまで一緒にいて欲しいとは思いません。
なので、お互いにちょっとした気遣いが必要だと感じたのでした。




最後までお読み下さり、ありがとうございました。
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